講演・研修
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講演・研修

弊所は多くの講演・研修の実績を持っています。

貴社のニーズに合致した講演・研修を提供します。是非、ご用命下さい。

連絡先

あつた国際特許事務所 弁理士小島清路

〒456-0031名古屋市熱田区神宮3-8-20 神宮東熱田ビル4階

電話:052-682-8361  FAX:052-682-8360

会場;あつた国際特許事務所会議室

講師;弁理士小島清路、弁理士平岩康幸、弁理士鈴木勝雅、及び弁理士小島俊介

実績例

 1.「特許出願の種類と各出願における注意事項
   -特に国内優先出願、新規性喪失例外適用出願、分割出願、変更出願及び共同出願-」

 2.「特許出願の実務について -知っておくべき特許の基礎知識-
   (特に新規性喪失の例外、国内優先、外国への出願、共同出願等)」

 3.「日本出願と外国出願をする場合の注意事項について」
 4.「実例による権利取得の必要性及び注意点について
   -特に警告・訴えを行った事例、警告・訴えを受けた事例、新規開拓に成功した事例及び他企業と協調する事例-」

 5.「会社にとって知的財産の活用が如何に必要か!
   -特に出願及び権利取得の必要性並びに中国への出願の必要性-」

 6.「警告・訴えを行った事例及びそれを受けた事例並びにこれらから見た注意事項」
 7.「2つの特許訴訟の概要とそれらから学ぶものについて」
  (1)豊田合成対日亜化学の青色LED特許侵害事件
  (2)越後製菓対佐藤食品工業の切り餅特許侵害事件

 8.「実用新案制度と特許制度との比較及び実用新案の活用について」

 9.「国際出願制度の概要と国際出願をする場合の注意事項について」

10.「海外展開に向けた知的財産戦略-中部地区における事例-」

11.「知的財産制度の概要及びその事例について」

12.「化学・材料発明について
   ―特に、選択発明、数値限定発明、パラメータ発明、プロダクト・バイ・プロセス発明及び用途発明について-」

13.「最近の注目判例について-機械・電気関係-」

14.「最近の注目判例について-化学・材料関係-」

15.「知財制度の概要-権利取得の手続とその必要性事例-」

16.「秘密保持契約の作成(雛形の考察)」

17.「中小企業診断士が知っておくべき知財の基礎、実務及び最近の情報」

18.「なぜ特許が必要か!-成功例と失敗例-」